命日

 7月23日が猫の命日となった。その日の夜は一人部屋で涙が止まらなかった。
 皮肉なことに悪阻の辛さと日々の忙しさに紛れている。一晩泣いたが、その後は泣かずに済んでいる。このまま紛れて進めますように。
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by fussyvet | 2005-07-26 18:39 | 動物
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